『ヘラクレス』 来日旋風に続き“ロック様”のパワーが日本でも炸裂!週末の興行ランキングで洋画初登場No.1、大ヒットスタート!

 ギリシャ神話史上最強の英雄ヘラクレスを描いた”肉食系アクション”『ヘラクレス』。先週、ブレット・ラトナー監督、そしてプロデューサーのボー・フリンとともに”ザ・ロック”こと主演のドウェイン・ジョンソンが12年ぶりに緊急来日し、WWEファンや日本の熱いプロレスファンを巻き込み日本を席巻したばかりだが、『ヘラクレス』がついに10月24日(金)から全国公開され、週末の興行ランキングでは洋画として初登場No.1の大ヒットスタートとなりました。

 『ヘラクレス』は10月24日(金)から全国633館で3D、2Dともに上映され、週末からの累計興行収入は1億3880万円を記録。

 洋画のアクション作品が苦戦を強いられている状況下で、ハリウッド・マネーメイキングNo.1のドウェイン・ジョンソンが縦横無尽に暴れまわる”肉食系アクション”の迫力を体感しようと多くの男性映画ファンが全国の映画館に詰めかけた。また洋画ファンのみならず、週末は男子高校生などの若年層まで幅広い男性の客層が来場している。今週末には11月1日(土)にファーストデー、さらに3連休もありさらなる興収が期待できる。

『ヘラクレス』週末成績
累計興収:138,873,500円
累計動員:97,526人

配給&宣伝:パラマウント ピクチャーズ ジャパン

『ヘラクレス』 大ヒット上映中! 

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