キング・オブ・エジプト

INTRODUCTION

世界20カ国No.1! オープニング週末興行成績
スフィンクスとピラミッドと神話の神々に翻弄されながら、エジプトの天下を目指す!
スリル満点の“古代エジプト”をアトラクション体験できる
超ド級の冒険スペクタクル、日本上陸!

 神と人間が共存する、古代エジプト—。 残虐な暴君と化した砂漠の神・セトの支配によって、国民が苦しめられるなか、王座を巡る壮絶バトルが勃発!
そんななか、エジプトの運命を託されたのは、一人の盗賊の青年だった…。
王に君臨する重要なアイテムとなる≪神の眼≫を探し出すため、そして囚われた最愛の恋人を救い出すため、ベックは天空の神・ホルスらとともに壮大な冒険の旅に出る!
 愛する恋人を救うため、エジプトのヒーローになっていく主人公・ベックには、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ最新作にジャック・スパロウの相棒役として参戦するオーストラリア出身のイケメン俳優、ブレントン・スウェイツ。
彼とともに、王座奪還のための旅をするホルスには、ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のジェイミー・ラニスター役でブレイクしたニコライ・コスター=ワルドー。
そして、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』でも囚われた美女を演じたコートニー・イートンが、可憐なベックの恋人・ザヤを演じる。
 また、今後『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』で演じたブラックパンサーを主人公にしたスピンオフ映画も控えるチャドウィック・ボーズマンや、
Netflixドラマ「デアデビル」でマーベル・ヒロインのエレクトラを演じているエロディ・ユンなど、今後のハリウッドを担う要注目のキャストが集結!
 その一方、極悪非道の暴君・セトを演じる『300 <スリーハンドレッド>』のジェラルド・バトラーや、太陽神・ラーを演じる『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジェフリー・ラッシュなど、
実力派キャストが個性的な神々を演じて脇を固めているのも観逃せない!
 エジプト神話を基に、斬新かつオリジナリティ溢れるストーリーを描いたのは、ウィル・スミス主演『アイ,ロボット』のほか、カルト的人気を誇る『ダークシティ』『クロウ/飛翔伝説』など、
独自の世界観でSF・アドベンチャー大作を多く手掛けるエジプト出身の鬼才アレックス・プロヤス監督。
本作でも最先端CG技術を駆使し、美しく激しいアクロバティックな神々のバトルシーンを始め、ピラミッドの崩壊や2匹の大蛇の襲撃、トラップだらけの神殿といった息を呑む見せ場を次々と用意。
観客がベックらとともに神秘的な古代エジプトを体感できる『ハムナプトラ』とも、『ナイト・ミュージアム』とも異なる究極のアトラクション・ムービーに仕上げている。
 世界20ヵ国のオープニング興行収入No.1を記録した、ハラハラドキドキ、スリル満点のアクション・アドベンチャーが今、幕を開ける!

STORY

<神の眼>を盗んでエジプトの王座を奪え!

神と人間が共生する古代エジプトで、王座をかけたバトルが勃発した。
鍵を握るのは、奪われた恋人を救うため立ち上がった盗賊の青年ベック。
彼はスフィンクスやピラミッド、神話の神々が次々立ちはだかる冒険の旅に出る─。

Mission1.
侵入不可能な神殿の宝物庫から「神の眼」を奪い王子を仲間につけろ

Mission2.
太陽の絶壁を制覇し、太陽の神・ラーから「創造の水」を手に入れろ

Mission3.
扉のない動くピラミッドに入り、「セトの炎」を消せ

Mission4.
知恵の神トトを仲間につけ、「スフィンクスの謎」を解け

Mission5.
天まで届くセトの塔「オベリスク」の頂点でセトと対峙

 神と人間が共存する、古代エジプト。残虐な暴君と化した砂漠の神・セト(ジェラルド・バトラー)が、戴冠式で天空の神・ホルス(ニコライ・コスター=ワルドー)から王座を奪って以来、国民たちはセトの絶対的な支配により苦しめられていた。
それに対し、反セトを掲げる神々は反逆の戦いを挑んでいた。
 ある日、忍び込んだセトの神殿の宝物庫で、迫りくる巨像やサソリの大群など、数々のトラップをかわした盗賊の青年・ベック(ブレントン・スウェイツ)は、光り輝く球体を強奪する。
それはホルスが王にふたたび君臨するために必要なアイテムといえる≪神の眼≫だった。
だが、それを機にベックの美しい恋人・ザヤ(コートニー・イートン)が、セトの陰謀によって囚われの身になってしまう。
 セトが待ち受けるピラミッドに忍び込み、もうひとつの≪神の眼≫を盗み出すため、そして刻一刻と死の恐怖が迫る彼女を救い出すため、ベックは冒険の旅に出ることを決意する。
彼が相棒に選んだのは、王宮から追放されたことで士気を失っていたホルス。ホルスによると、セトを追放するには、砂漠を崩壊させなければいけない。
そこで2人はホルスの祖父で、宇宙を司る太陽神・ラー(ジェフリー・ラッシュ)の助言を受け、2匹の大蛇をあやつる2人の戦いの神など、セトが送り込んだ数々のハンターたちの襲撃をかわし、
スフィンクスが仕掛ける謎を解くなど、さまざまな難題をクリアし、一歩一歩前に進んでいく。
 旅の途中、西の女王と呼ばれる妖艶な愛の女神・ハトホル(エロディ・ユン)、自惚れ屋の知恵の神・トト(チャドウィック・ボーズマン)といった、個性的な神々を仲間に付けていくベックとホルス。
その一方で、セトは黄金の翼などを得て、超合神へと変貌し、父親でもあるラーを襲撃していた。今や彼はエジプトだけでなく、全宇宙をも支配しようとしていたのだ。
 果たして、ベックはホルスとともに愛するザヤを救い出し、そして≪神の眼≫を手にすることで、全宇宙を守ることができるだろうか? セトとの最後の戦いが始まる!

production notes

エジプト神話にインスピレーションを得た、想像性あふれる娯楽超大作

  『キング・オブ・エジプト』は、仮想現実のユニバースで展開する、冒険ファンタジー超大作だ。
脚本家コンビ、マット・サザマとバーク・シャープレス(『ドラキュラ ZERO』)は、オシリスとイシスの伝説を土台にしつつ、スリルと楽しさ、そして感動にあふれるオリジナルな物語を作り上げていった。
 監督は、独自性にあふれるビジュアルクリエーションで知られるアレックス・プロヤス。プロヤスが新作を手がけるのは7年ぶりだ。
今作クリエーションでもまた、壮大でイマジネーションあふれる世界を見事に創造し、観客に、まるでテーマパークのアトラクションに乗っているかのような娯楽体験を与えてくれる。
 撮影は主に、シドニーのフォックス・スタジオで行われた。
長い期間をかけたポストプロダクションの過程では、オーストラリア、アメリカ、カナダの専門スタジオが関わり、最新のテクノロジーを駆使した、息を飲むようなビジュアルエフェクトを実現させている。
世界20か国で1位を記録したこの娯楽作を、ついに日本でも見られる時が来た。

世界から集まった、新鮮なキャスティング
 
意外性に満ちたキャスティングも、今作の大きな魅力だ。悪役セトを演じるのは、『300 <スリーハンドレッド>』『エンド・オブ・ホワイトハウス』などでヒーローを演じてきた、スコットランド出身俳優ジェラルド・バトラー。
セトに苦しめられるホルス役に選ばれたのは、大人気テレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のデンマーク出身俳優ニコライ・コスター=ワルドーだ。
映画の中では敵対し合うが、ふたりは出会った瞬間から意気投合したという。ホルスが叔父を敬愛しているという設定に変えたのも、ふたりが一緒にトレーニングをしたり、役作りについての話し合いを重ねたりするうちに出てきたアイデアだった。
「デンマークとスコットランドは、文化的背景が似ている。僕らはどちらも、地に足がついているんだ。僕らは、常にお互いを助け合ったよ。
ニコライはとても寛大な人で、彼との仕事は最高だった」(バトラー)「ジェラルドは、とにかくナイスガイなんだ。それに、ものすごく仕事熱心。
ファンタジー映画でも、そこにリアルな関係がなければ、観客は着いてこない。僕らの関係を確かなものにするために、より真実へ迫ろうと努力を重ねたのさ」(コスター=ワルドー)

 主人公ベックに抜擢されたのは、26歳のオーストラリア俳優ブレントン・スウェイツ。
『マレフィセント』でフィリップ王子を演じた彼は、来年公開予定の『パイレーツ・オブ・カリビアン』最新作で、ジャック・スパロウの新たな相棒に抜擢された。
恋人ザヤ役には『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の囚われた花嫁たちの1人として注目を浴びたコートニー・イートン。

太陽の神ラー役のジェフリー・ラッシュも、オーストラリア人だ。
「『ギヴァー 記憶を注ぐ者』を撮影した直後だったし、オーストラリアに戻って、オーストラリアの監督や共演者と映画を作ることができるのは、うれしかったよ。
ジェフリー・ラッシュが役の準備をしている姿を見た時は、これは夢じゃないかと思ったね。僕は彼の長年のファン。
その彼が、全神経を集中させて、次のシーンの用意をしている様子を間近に見られるなんて、信じられなくて、?をつねりたい気分だったな」(スウェイツ)。

 愛の女神ハトホルは『ドラゴン・タトゥーの女』などに出演しているフランス出身のエロディ・ユン。
知識の神トトは、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『42?世界を変えた男?』のチャドウィック・ボーズマンが演じている。

複雑だった、神と人間の共演シーン
 仮想現実の古代エジプトを舞台とする本作が撮影されたのは、オーストラリアのスタジオ。
背景はポストプロダクション作業で作られるため、俳優たちは、グリーンスクリーンをバックに、何もないところで演技をしなければならなかった。
神と人間では背の高さが大きく違うため、一緒にいるシーンでは、目線をどこに置くかも重要なポイントだったという。
「自分が今、どんな環境に置かれているのかを想像しながら演技するのは、まるで舞台劇をやっているような気分だったわね。
私の役は神なので、人間のキャラクターと話す時は、相手のお腹あたりを見ながらセリフを言わなければいけなかったの。
最初は難しかったけれど、割とすぐに慣れたわ」(ユン)。
「ニコライと僕が一緒にいるシーンでは、カメラが2台、同時に回っていたよ。
どちらのカメラも、僕ら両方を収めるが、後に僕らを分けて、大きさを変えられるらしい。
僕にはよくわからなかったけどね。そういうシーンを演じるのは少し奇妙なものだが、ニコライとは、すごく楽しんでやれたよ」(スウェイツ)。

完璧な肉体を作るための、厳しいトレーニング
バトラーも、コスター=ワルドーも、アクションはすでに十分経験済み。それでも、この映画のためには、厳しいトレーニングを積んだ。
「これらのキャラクターにふさわしいルックスを作り上げないといけないし、なにせ彼らは闘いのプロだ。難しいスタントもたくさんあって、それぞれのために練習をしないといけない」(コスター=ワルドー)

「彼らは神様なんだから、完璧な動きをしないといけないんだよね(笑)トレーニングはたっぷり積んだが、もちろん食事も変えなければいけなかった。
炭水化物をカットして、3時間ごとに少量の食事をすると、脂肪が燃えやすくなる。こういった映画をやる時は、あらゆる努力が必要とされるんだ」(バトラー)。

スウェイツにとっては、トレーニングも楽しい部分だった。
「昔からスケートやサーフィンをやってきたし、体を動かすのは好きなんだ。スタントをやれるのも、今作の大きな魅力だったね。スタントチームもいたけれど、僕はほとんどを自分でやらせてもらえたよ」。

細部まで配慮がなされたコスチューム
ファンタジーである今作では、衣装も、歴史的事実に忠実であることは、それほど求められなかった。
『ダークシティ』『アイ,ロボット』でもプロヤス監督と組んでいる衣装デザイナーのリズ・パーマーは、女優たちのために、美しくフェミニンなドレスをデザインしている。
ユンは、「衣装には、細かいところまでこだわりが感じられたわ。ビーズがたくさんついていて、とてもゴージャスだった。
でも、着心地は必ずしも良くなかったわよ。でも、そういった感想も、ちゃんと聞いて、対応してくれたの」とキーオーを絶賛している。

CAST

ブレントン・スウェイツ (ベック)
地元オーストラリアでキャリアを積み、全米テレビシリーズ「ブルーラグーン ?恋の目覚め?」(12)に主演。
ハリウッドでは『オキュラス/怨霊鏡』(13)、『ギヴァー 記憶を注ぐ者』(14)、『シグナル』(14)などに出演。『マレフィセント』(14)では永遠の眠りについたオーロラ姫を、真実の愛のキスで目覚めさせるフィリップ王子を演じ、注目を浴びた。
2017年8月公開『パイレーツ・オブ・カリビアン 5/Dead Men Tell No Tales』(原題)に出演が決定している。

ニコライ・コスター=ワルドー (ホルス)
人気テレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズでジェイミー・ラニスター役を演じ人気を博している。デンマークで俳優としてのキャリアを積み、『モルグ』(94)で映画デビュー。
本作はデンマーク国内で94年度興行収入第1位を記録し、後に『ナイトウォッチ』(97)としてハリウッドリメイクされた。
その後リドリー・スコット監督作『ブラックホーク・ダウン』(01)でハリウッドデビュー。続いて『キングダム・オブ・ヘブン』(05)、トム・クルーズ主演『オブリビオン』(13)、ゆがんだ母性愛を持つ霊の狂気を描いた新感覚ホラー『MAMA』(13)、
『真夜中のゆりかご』(14)など話題作に出演している。

コートニー・イートン (ザヤ)
オーストラリア生まれ。モデルを経て、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(15)で映画デビュー。囚われた花嫁たちの1人・フラジールを演じた。
アジア系や、マオリ族の血を引くエキゾチックな容姿で世界中から注目を集めている。

チャドウィック・ボーズマン (トト)
アメリカ・サウスカロライナ州生まれ。ワシントンDCのハワード大学卒業後、英オックスフォードのブリティッシュ・アメリカン・ドラマ・アカデミーでも学ぶ。『エクスプレス 負けざる男たち』(08/未)で長編映画デビュー。
黒人初の大リーガー、ジャッキー・ロビンソンの伝記映画『42~世界を変えた男~』(13)で本人役を演じ、その後も『ドラフト・デイ』(14) に出演。
『ジェームス・ブラウン~最高の魂を持つ男~』(14)ではタイトル・ロールを熱演している。
4月29日公開の『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ 』では、ブラック・パンサー役で出演し、2018年には『ブラック・パンサー』(原題)の主演も決まっている。

エロディ・ユン (ハトホル)
フランス・パリ生まれ。ソルボンヌ大学に進学後、パリの国際演劇学校で演技を学び、02年にTVシリーズで女優デビュー。
『MAXX!!! 鳥人死闘篇』(04)で映画初出演し、アクション映画『アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイ』(09)に出演。
『ドラゴン・タトゥーの女』(11)でハリウッドに進出し、『G.I.ジョー バック2リベンジ』(13)では忍者・ジンクス役として再びアクションを披露している。
Netflixオリジナルドラマ「デアデビル」シーズン2(16)ではエレクトラ役で出演した。

ジェラルド・バトラー (セト)
スコットランド生まれ。12歳の時子役としてミュージカル「オリバー」に出演。
その後法律を学ぶため7年間大学へ通うも、夢を捨てきれず再び俳優を志す。
96年舞台「トレインスポッティング」や「去年の夏、突然に」に出演するなど経験を積んだのち、映画デビュー。
その後『トゥームレイダー2』『タイムライン』(03)などに出演し、『オペラ座の怪人』(04)では主演ファントムを演じ、一躍スターとなる。
『300 <スリーハンドレッド>』(07)の世界的大ヒットで、その人気を不動のものとした。その他には『P.S. アイラヴユー』(07)『幸せの1ページ』(08)『ヒックとドラゴン』シリーズ(10、14)では声の出演もするなど次々と話題作に出演している。
スマッシュヒットとなった『エンド・オブ・ホワイトハウス』(13)の続編『エンド・オブ・キングダム』が現在公開されている。次回作は17年公開予定『Geostorm』(原題)。

ジェフリー・ラッシュ (ラー)
ロンドンとパリの演劇学校で演出と演技を学んだ後、オーストラリアに戻り数多くの舞台を演出、出演する。
95年『シャイン』で実在の天才ピアニスト、デイヴィッド・ヘルフゴッドに扮してアカデミー賞主演男優賞の他、その年の主要映画賞を独占した。
その他にも『恋に落ちたシェイクスピア』(98)『クイルズ』(00)『英国王のスピーチ』(10)でアカデミー賞にノミネート。
活躍は映画に限らず、2004年にHBOテレビシリーズ「ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方」でエミー賞主演男優賞受賞。
2009年には舞台「瀕死の王」(Exit the King)でトニー賞主演男優賞(演劇部門)受賞。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ(03〜11)や、声優として『ファインディング・ニモ』(03)『ミニオンズ』(15)など大作にも数多く出演し人気を集める。
2017年『パイレーツ・オブ・カリビアン5/Dead Men Tell No Tales』(原題)ではお馴染みのバルボッサ役で出演予定。

STAFF

アレックス・プロヤス (監督)
エジプト生まれ。3歳の時にオーストラリア・シドニーへ移住。
10歳の誕生日に両親からムービーカメラを買ってもらったのをきっかけに、映像の道へ進む。
専門学校在学中からショートフィルムを手がけ、国際映画賞を数多く受賞。また数々のミュージックビデオも手がけている。
脚本&監督を手がけたショートフィルム『スピリッツ・オブ・ジ・エア』(88)は94年のカンヌ国際映画祭で賞賛を浴びた。
同じく94年公開された『クロウ/飛翔伝説』はスマッシュヒットとなり、その後も『ダークシティ』(98)、サンダンス映画祭出品作『ガレージ・デイズ』(02/未)などを手がける。
ウィル・スミス主演『アイ,ロボット』(04)、ニコラス・ケイジ主演『ノウイング』(09)は世界的に成功を収めた。

マット・サザマ&バーク・シャープレス (脚本)
『ドラキュラZERO』(14)の脚本を2人で担当し、優秀なサイエンスフィクション・ファンタジー・ホラー作品に送られるサターン賞最優秀脚本賞受賞。
ヴィン・ディーゼル主演『ザ・ラスト・ウィッチ・ハンター』(15)でも脚本を担当。現在はそのテレビシリーズバージョンとNetflixバージョンの脚本を手がけている。

2D/3D MX4D 4DX D-BOX 9.9(金)全国超拡大ロードショー
原題:GODS OF EGYPT/2016年/アメリカ/127分/カラー/シネスコ/5.1chデジタル/字幕翻訳:林完治

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください