ブレア・ウィッチ

1999年に6万ドルという超低予算で製作されながら、世界興行収入2億4,800万ドルという記録的な大ヒットをたたき出し、世界中で大ブームを巻き起こした伝説のホラー映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』。17年ぶりにその“正統なる”続編が誕生した。
監督は、『サプライズ』『ザ・ゲスト』などのサスペンス・スリラーで注目されているアダム・ウィンガード。Netflixが日本の大ヒットコミックを実写映画化するハリウッド版『デスノート(Death Note) 』の監督にも抜擢された、今最も期待を集める新鋭監督だ。
オリジナルで感じた吐息がかかるほどの世にも恐ろしい臨場感はそのままに、ヘッドセットカメラやドローン、HDSLRなど現代の最新テクノロジーを使用し、映画史上最も恐ろしい物語をスクリーンに映し出す。

■クレジット
監督:アダム・ウィンガード『サプライズ』『ザ・ゲスト』/脚本:サイモン・バレット『サプライズ』『ザ・ゲスト』
出演:ヴァロリー・カリー、ジェームズ・アレン・マキューン、ウェス・ロビンソン
提供:博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、ハピネット/配給:ショウゲート
原題:Blair Witch/2016年/アメリカ/90分/5.1ch/カラー/シネスコ/G/日本語字幕:種市譲二

■公式サイト
http://www.blair-witch.jp/

12月1日(木・映画の日)TOHOシネマズ 六本木ヒルズ ほか 劇場震撼。

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