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大阪・なんばパークスシネマ爆音映画祭2回目の開催決定~ボヘミアン・ラプソディ他、豪華10作品一挙爆音上映~

この度、主催:株式会社松竹マルチプレックスシアターズ、株式会社ローソンエンタテインメント、協力:株式会社boidは、映画は“音”で、もっと楽しめる!というコンセプトをもとに、映画館にライブ・コンサート向けの大規模かつ高品質な音響機器をセッティングし、作品の持つ“音”の世界や可能性を極限まで探求し、高品質な“音”を大音量で表現する映画祭「なんばパークスシネマ爆音映画祭」を、2019年2月15日(金)〜17日(日)の3日間、なんばパークスシネマ(大阪市浪速区)にて開催する運びとなりました。昨年開催の爆音映画祭1回目(2018年10月25日(木)〜28日(日)にて実施)が大反響を呼び、2回目のなんばパークスシネマでの「爆音映画祭」開催が決定。「なんばパークスシネマ爆音映画祭」を、総合的にプロデュースするのは、04年から東京・吉祥寺バウスシアター、そして日本全国各地にて、音楽用のライヴ音響システムを使用しての数々の爆音上映を企画・上映し、まさに“爆音”という「新しい映画の楽しみ方」を創出した樋口泰人(株式会社boid代表)。映画愛に溢れ、繊細かつアーティスティックなプロデュースで定評のある樋口氏が、これぞ“爆音”で堪能してほしいと考える10本の名作を、新作・旧作織り交ぜ選出し、作品それぞれに適した音響調整を実施。映画ファン待望の、デイミアン・チャゼル監督・最新作「ファースト・マン」が爆音映画祭に登場!しかも「ラ・ラ・ランド」、「セッション」の3作を、立て続けに大スクリーン、しかも“爆音”で楽しめるチャンスは絶対に見逃せない。そして2018年NO.1ヒットとなった、伝説のロックバンド<クイーン>のボーカル、フレディ・マーキュリーの生き様を描いた「ボヘミアン・ラプソディ」。<クイーン>の名曲の数々を“爆音”で存分にご堪能あれ!冒頭のリズムを刻む無数の足音で一気に物語に引き込まれ、最後まで、“爆音”が包み込む、夢のような世界に鳥肌が立ちっぱなしの「グレイテスト・ショーマン」。まさに爆音上映の醍醐味を味わえる超大作「ブレードランナー ファイナル・カット」「ブレードランナー 2049」「マッドマックス 怒りのデス・ロード」から、大ヒットアニメ最新作「ドラゴンボール超 ブロリー」「機動戦士ガンダムNT」まで、幅広いラインナップが勢揃い!!!迫力のあるシーンは、よりダイナミックに、緊張感のあるシーンは、よりきめ細やかになるよう、作品、シーンそれぞれに合わせ、繊細に音量・音圧を調整していくことで、これまでには決して体験することのできなかった新たな感動を創造します。映画は“音”で、もっと楽しめる!「なんばパークスシネマ爆音映画祭」をお楽しみに!
≪「ドラゴンボール超 ブロリー」は“爆音映画祭”にて爆音初上映!≫

●“なんばパークスシネマ爆音映画祭”について
・タイトル  なんばパークスシネマ爆音映画祭
・会 場    なんばパークスシネマ(大阪市浪速区難波中 2-10-70 なんばパークス 8F Tel: 050-6864-7125/24 時間上映案内&FAX 案内サービス)
・期 間    2019年2月15日(金)、16日(土)、17日(日)≪3日間限定開催≫
・内 容    「ファースト・マン」「ボヘミアン・ラプソディ」「グレイテスト・ショーマン」「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を含む、10本の名作を一挙“爆音”上映
・料 金    1作品一律 1,800円(税込)
・チケット発売 なんばパークスシネマ WEB販売
        1月23日(水)22:00より *ご購入はコチラから👉 http://www.parkscinema.com/site/namba/*
        なんばパークスシネマ劇場窓口販売 1月24日(木)劇場営業開始時間より ※但し各回、残席がある場合に限る
・企 画    株式会社 松竹マルチプレックスシアターズ、株式会社 ローソンエンタテインメント
・特別協力   株式会社 boid
・公式サイト  http://www.parkscinema.com/campaign/bakuon_201902/

●“なんばパークスシネマ爆音映画祭”上映作品<全11作品> ※[初]:爆音映画祭初上映
■ボヘミアン・ラプソディ ■グレイテスト・ショーマン ■マッドマックス 怒りのデス・ロード ■ブレードランナー ファイナル・カット ■ブレードランナー 2049 ■ファースト・マン ■ラ・ラ・ランド ■セッション ■ドラゴンボール超 ブロリー[初] ■機動戦士ガンダムNT

2019 年 2 月 15 日(金)〜 2 月 17 日(日) なんばパークスシネマ にて 2回目 の 開催 決定!
http://www.parkscinema.com/campaign/bakuon_201902/

月イチ歌舞伎2019

お近くの映画館に 毎月、歌舞伎がやってくる!

毎月1作品ずつシネマ歌舞伎のラインナップから人気作品を上映する企画《月イチ歌舞伎》。
好評につき、2019年4月~2020年2月も開催が決定しました!

全国の映画館で気軽に、歌舞伎の名作・話題作を楽しめると、多くのお客様からご好評いただいております。今回は新作2本を含めた豪華ラインナップ!

全国の映画館での《月イチ歌舞伎》をぜひご紹介ください。

【上映映画館】
札幌シネマフロンティア、MOVIX仙台、MOVIX利府、MOVIXつくば、MOVIX宇都宮、109シネマズ佐野、MOVIX伊勢崎、MOVIXさいたま、MOVIX三郷、MOVIX川口、109シネマズ菖蒲、MOVIX柏の葉、東劇、MOVIX亀有、MOVIX昭島、109シネマズ二子玉川、MOVIX橋本、109シネマズ湘南、MOVIX清水、ミッドランドスクエアシネマ、MOVIX三好、109シネマズ四日市、MOVIX京都、なんばパークスシネマ、MOVIX堺、MOVIX八尾、神戸国際松竹、MOVIXあまがさき、109シネマズ箕面、MOVIX倉敷、MOVIX日吉津、MOVIX周南、福岡中洲大洋

製作・配給:松竹株式会社

【上映作品】
4月5日(金)~ 4月25日(木)『野田版 桜の森の満開の下』
5月17日(金)~5月23日(木)『スーパー歌舞伎II ワンピース』
6月21日(金)~ 7月4日(木)『鷺娘/日高川入相花王』準新作
7月5日(金)~ 7月11日(木)『天守物語』
8月23日(金)~ 8月29日(木)グランドシネマ『日本橋』 ※本作は坂東玉三郎の特別公演として上演されました
9月27日(金)~ 10月17日(木)特別篇『幽玄』新作 ※本作は坂東玉三郎×鼓童の特別公演として上演されました
10月18日(金)~ 10月24日(木)『スーパー歌舞伎 ヤマトタケル』
11月8日(金)~ 11月28日(木)『女殺油地獄』新作
12月6日(金)~ 12月12日(木)『人情噺 文七元結』
1月3日(金)~ 1月23日(木)『廓文章 吉田屋』新作
2月7日(金)~2月13日(木)リクエスト上映作品

東劇ほか全国33館で上映

■公式サイト
www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/lineup/tsukiichi/

©松竹株式会社

爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京都)5回目の開催決定

『爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場』 5 回目の開催決定!
2/11 (月・祝) には「ボヘミアン・ラプソディ」、「グレイテスト・ショーマン」の爆音絶叫上映も
~4回目映画祭参加者アンケートからの上映や、シークレット上映と、お楽しみ企画満載~

この度、株式会社ローソンエンタテインメント、ユナイテッド・シネマ株式会社は、映画館にライブ・コンサート向けの大規模かつ高品質な音響機器をセッティングし、作品の持つ“音”の世界や可能性を極限まで探求し、高品質な“音”を大音量で表現する映画祭「爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマアクアシティお台場」を、2019年2月7日(木)~11日(月・祝)まで5日間、ユナイテッド・シネマアクアシティお台場(東京都港区)にて開催する運びとなりました。過去4回の爆音映画祭(1回目:2017年12月、2回目:2018年5月、3回目:2018年9月、4回目:2018年11月に実施)がいずれも大反響を呼び、 5回目のユナイテッド・シネマアクアシティお台場での「爆音映画祭」開催が決定。 「爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマアクアシティお台場」を、総合的にプロデュースするのは、04年から東京・吉祥寺バウスシアター、そして日本全国各地にて、音楽用のライヴ音響システムを使用しての数々の爆音上映を企画・上映しまさに“爆音”という「新しい映画の楽しみ方」を創出した樋口泰人 (株式会社boid代表)。映画愛に溢れ、繊細かつアーティスティックなプロデュースで定評のある樋口氏が、これぞ“爆音”で堪能してほしいと考える11本の名作を、新作・旧作織り交ぜ選出し、作品それぞれに適した音響調整を実施。まずは映画ファン待望の、デイミアン・チャゼル監督・最新作「ファースト・マン」が爆音映画祭に初登場!しかも「ラ・ラ・ランド」、「セッション」の3作を、立て続けに大スクリーン、しかも“爆音”で楽しめるチャンスは絶対に見逃せない。2018年の大ヒット作品で、爆音映画祭の定番作品と言っても過言ではない「ボヘミアン・ラプソディ」、「グレイテスト・ショーマン」の2作もしっかりラインナップ。そして前回の映画祭にて募った来場者アンケートから「バーレスク」、「ヴェノム」、「ビリオネア・ボーイズ・クラブ」3本の上映が決定!また今回の映画祭では、樋口プロデューサーが、“爆音の醍醐味”を凝縮した1本を選出し、シークレット作品として爆音上映致します。お楽しみに!迫力のあるシーンは、よりダイナミックに、緊張感のあるシーンは、よりきめ細やかになるよう、作品、シーンそれぞれに合わせ、繊細に音量・音圧を調整していくことで、これまでには決して体験することのできなかった新たな感動を創造します。映画は“音”で、もっと楽しめる!「ユナイテッド・シネマアクアシティお台場」をお楽しみに!

≪「ファースト・マン」、「バーレスク」、「ヴェノム」、「ビリオネア・ボーイズ・クラブ」 爆音映画祭、初登場≫

●“爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマアクアシティお台場”について
・タイトル 爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマアクアシティお台場
・会 場  ユナイテッド・シネマアクアシティお台場 (東京都港区台場 1 丁目 7-1 アクアシティお台場内 TEL: 0570-783-804)
・期 間  2019年2月7日(木)~2月11日(月・祝)≪5日間限定≫
・内 容  最新作「ファースト・マン」、「ボヘミアン・ラプソディ」を含む、11本の名作を一挙上映 ※詳細は公式サイトにて
・料 金  1作品一律1,800円(税込)
・チケット発売  ◆ユナイテッド・シネマアクアシティお台場WEB販売
          1月19 日(土) AM0:00=1月18 日(金)24:00)より公式HP (http://www.unitedcinemas.jp/bakuon/) にて発売
         ◆ユナイテッド・シネマアクアシティお台場劇場窓口販売
          1月19 日(土) 劇場営業開始時間より(但し各回、残席がある場合のみ)
・企 画  株式会社ローソンエンタテインメント、ユナイテッド・シネマ株式会社
・特別協力 株式会社 boid
・公式サイト http://www.unitedcinemas.jp/bakuon/

●“爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマアクアシティお台場”上映作品<全11作品> ※[初]:爆音映画祭、初登場
■ファースト・マン [初] ■ラ・ラ・ランド ■セッション ■ボヘミアン・ラプソディ ■グレイテスト・ショーマン ■バーレスク [初] ■ヴェノム [初] ■ビリオネア・ボーイズ・クラブ [初] ■キングスマン ■ベイビー・ドライバー ■シークレット作品(タイトル非公表)

生誕70年・没後10年 市川準映画祭:シネ・ヌーヴォ (12/1 – 21)

大阪九条のシネ・ヌーヴォでは 12/1 から 12/21 にかけて,「生誕70年・没後10年 市川準映画祭」と題する特集上映を行います。

市川準監督作品の中から15本が上映されます。また,12/1(土)12:55『東京夜曲』上映後には市川準夫人の市川幸子さんの舞台挨拶と市川準研究で知られる倉田剛さんのトークショーがあります。これだけの作品がまとめて観られる機会はそうざらにはないのではないでしょうか。

シネ・ヌーヴォ:http://www.cinenouveau.com/

清水宏と小津安二郎:神保町シアター (12/1 – 28)

東京神保町の神保町シアターでは 12/1 から 12/28 にかけて,「生誕115年記念 清水宏と小津安二郎―ふたりの天才が残した奇跡の映画」と題する特集上映を行います。

神保町シアターでは,ゴールデンウイークにも小津監督を小特集しましたが,今回はその第2弾も兼ねて,奇しくも同年生まれであり,また親友でもあった清水監督と併せて特集されます。二人が活躍したサイレント期からトーキー初期・戦後にわたるそれぞれの時代から印象深い作品を選び出し,各々の遺作もご覧いただきますとのこと。かなり通好みの選択がされていると思います。

神保町シアター:http://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

ホン・サンス監督特集:早稲田松竹 (12/1 – 7)

東京高田馬場の早稲田松竹では 12/1 から 12/7 にかけて,ホン・サンス監督の特集上映を行います。

2017年に撮られた3本を中心に,『それから』『夜の浜辺でひとり』の二本立てと,『クレアのカメラ』『正しい日 間違えた日』の二本立てを日替わりで交互に上映します。
ホン・サンスファンには堪えられない映画たちでありますし,この中の一本を観て大好きになったなら,あなたはどのホン・サンス映画を観ても大喜びできることでしょう。

早稲田松竹:http://www.wasedashochiku.co.jp/

映画の旅・鉄道への想い:新文芸坐 (12/3 – 8)

東京池袋の新文芸坐では 12/3 から 12/8 にかけて,川本三郎さんの『あの映画に、この鉄道』刊行記念として,「映画の旅・鉄道への想い」と題する特集上映を行います。

鉄道に関する12本の映画(「鉄道員〈ぽっぽや〉」「駅 STATION」「山鳩」「喜劇 各駅停車」「喜劇 急行列車」「特急にっぽん」「起終点駅 ターミナル」「約束」「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」「大いなる驀進」「大いなる旅路」)が上映され,最終日全作上映終了後に川本三郎さんのトークもあります。

新文芸坐:http://www.shin-bungeiza.com/

もう一度スクリーンで観たい永遠の名作から体験型の絶叫・応援上映まで!5年分の見逃した映画150作超をラインナップ!「見逃した映画特集 Five Years」

新しく完成する映画館、アップリンク吉祥寺のオープニング企画として、アップリンク渋谷の年末年始名物企画「見逃した映画特集」がさらにパワーアップ。
過去5年に渡る名作を集めた特集上映「見逃した映画特集 Five Years」を開催致します。

12月14日(金)の初日は『朝から晩まで絶叫・応援上映!』を開催。親子で楽しめる『映画 ひつじのショーン~バック・トゥ・ザ・ホーム~』にはひつじのショーンもゲスト登壇。鳴り物、発声、コスプレOKの『バーフバリ 王の凱旋 完全版』、世界初?無声映画の観客アフレコ応援上映『荒武者キートン』にはサイレントピアニストの柳下美恵さんも伴奏として参加。往年のロックファンは大合唱の『ストリート・オブ・ファイヤー』、爆笑必至の『スパイナル・タップ』など、オープンの一日を、賑やかな映画たちとともに、みんなで声に出してお祝いしよう!

『見逃した映画特集Five Years』多彩なラインナップの内容は、今年社会現象となった『カメラを止めるな!』から、長編アニメーション『この世界の片隅に』、昨年のアカデミー賞レースを競った『ラ・ラ・ランド』『ムーンライト』などメジャー系エンタメ作品からミニシアター系アート作品まで150本以上を一挙上映。また、デヴィッド・ボウイの命日にあたる1月10日は『地球に落ちてきた男』を上映するなど、年齢問わず映画ファンはもちろん音楽ファンまで楽しめる企画となっています。

5年間の注目映画が一堂に並んだこのスペシャルな企画。年末年始は心残りを映画三昧で解消してはいかが。

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開催概要

「見逃した映画特集 Five Years」
http://www.uplink.co.jp/news/2018/52883

日程:2018年12月14日(金)~2019月1月25日(金)
会場:アップリンク吉祥寺(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-5-1吉祥寺パルコ地下2階)
※1月1日(火・祝)は休館日

料金:1作品:一般¥1,300 /ユース(22歳以下)・シニア¥1,100 / UPLINK会員¥1,000
※サービスデー適応外
※特別料金を除く

オープニング特別企画
\鳴り物OK、発声もOK!!/
「朝から晩まで絶叫・応援上映!」

日程:2018年12月14日(金)
会場:アップリンク吉祥寺(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-5-1吉祥寺パルコ地下2階)
上映作品:『映画 ひつじのショーン~バック・トゥ・ザ・ホーム~』、『バーフバリ 王の凱旋 完全版』、 『荒武者キートン』柳下美恵伴奏つき 、『ストリート・オブ・ファイヤー』、『スパイナル・タップ』

料金:1作品:一般¥1,300 /ユース(22歳以下)・シニア¥1,100 / UPLINK会員¥1,000
※サービスデー適応外

アップリンク吉祥寺
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-5-1吉祥寺パルコ地下2階

【公式HP】http://joji.uplink.co.jp
【公式Twitter】https://twitter.com/uplink_joji
【公式Facebook】: https://www.facebook.com/uplink.joji/

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上映作品 (※年代別・五十音順)

2018年
『あみこ』(66分)監督:山中瑶子
『ウインド・リバー』(107分)監督:テイラー・シェリダン
『カランコエの花』(39分)監督:中川駿
『カメラを止めるな!』(96分)監督:上田慎一郎
『顔たち、ところどころ』(89分)監督:アニエス・ヴァルダ、JR
『勝手にふるえてろ』(117分)監督:大九明子
『ガザの美容室』(84分)監督:タルザン&アラブ・ナサール
『ガチ星』(106分)監督:江口カン
『きみの鳥はうたえる』(106分)監督:三宅唱
『君の名前で僕を呼んで』(132分)監督:ルカ・グァダニーノ
『孤狼の血』(126分)監督:白石和彌
『恋のクレイジーロード』(18分)監督:白石晃士
『心と体と』(116分)監督:イルディコー・エニェディ
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(151分)監督:リューベン・オストルンド
『砂漠のシモン』+『アンダルシアの犬』(46分+17分)監督: ルイス・ブニュエル
『少女邂逅』(101分)監督:枝優花
『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』(110分)監督:湯浅弘章
『娼年』(119分)監督:三浦大輔
『スパイナル・タップ』(82分)監督:ロブ・ライナー
『ストリート・オブ・ファイヤー デジタルリマスター版』(94分)監督:ウォルター・ヒル
『聖なるもの』(90分)監督:岩切一空
『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』(121分)監督:ヨルゴス・ランティモス
『空飛ぶタイヤ』(120分) 監督:本木克英
『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』(123分)監督:山田洋次
『デヴィッド・リンチ:アートライフ』(88分)監督:ジョン・グエン、リック・バーンズ、オリビア・ネール・ガード=ホルム
『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』(93分)監督:ライナー・ホルツェマー
『寝ても覚めても』(119分)監督:濱口竜介
『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』(130分)監督:ナタウット・プーンピリヤ
『バーフバリ 王の凱旋 完全版』(167分)監督:S・S・ラージャマウリ
『ビリディアナ』(91分)監督: ルイス・ブニュエル
『ファントム・スレッド』(130分)監督:ポール・トーマス・アンダーソン
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス』(110分)監督:ルーシー・ウォーカー
『ブリグズビー・ベア』(97分)監督:デイブ・マッカリー
『皆殺しの天使』(96分)監督:ルイス・ブニュエル
『ゆれる人魚』(92分)監督:アグニェシュカ・スモチンスカ
『ラッキー 』(88分)監督:ジョン・キャロル・リンチ
『ラッカは静かに虐殺されている』(92分)監督:マシュー・ハイネマン
『ラ・チャナ』(86分)監督:ルツィヤ・ストイェビッチ
『ラジオ・コバニ』(69分)監督:ラベー・ドスキー
『ラスト・ワルツ』(117分)監督:マーティン・スコセッシ
『RAW~少女のめざめ~』(98分)監督:ジュリア・デュクルノー

2017年
『20センチュリー・ウーマン』(119分)監督:マイク・ミルズ
『あゝ、荒野 前篇』(157分)監督:岸善幸
『あゝ、荒野 後篇』(147分)監督:岸善幸
『いのちのはじまり:子育てが未来をつくる』(96分)監督:エステラ・ヘネル
『美しい星』(127分)監督:吉田大八
『エンドレス・ポエトリー』(128分)監督:アレハンドロ・ホドロフスキー
『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(108分)監督:石井裕也
『お嬢さん』(145分)監督:パク・チャヌク
『オラファー・エリアソン 視覚と知覚』(77分)監督:ヘンリク・ルンデ、ヤコブ・イェルゲンセン
『きかんしゃトーマス とびだせ 友情の大冒険』(73分)監督:デビッド・ストーテン
『キングス・オブ・サマー』(95分)監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ
『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』(236分)監督:エドワード・ヤン
『サーミの血』(108分)監督:アマンダ・シェーネル
『作家、本当のJ.T.リロイ』(111分)監督:ジェフ・フォイヤージーク
『シネマ狂想曲~名古屋映画館革命~』(65分)監督:樋口智彦
『人生フルーツ』(91分)監督:伏原健之
『スティールパンの惑星』(80分)監督:ジェローム・ギオ、ティエリー・テストン
『全員死刑』(98分)監督:小林勇貴
『退屈な日々にさようならを』(142分)監督:今泉力哉
『たかが世界の終わり』(99分)監督:グザヴィエ・ドラン
『台北ストーリー』(119分)監督:エドワード・ヤン
『タレンタイム 優しい歌』(115分)監督:ヤスミン・アフマド
『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』 (85分) 監督:スティーブン・カンター
『ネオン・デーモン』(118分)監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
『花筐 HANAGATAMI』(169分)監督:大林宣彦
『バンコクナイツ』(182分)監督:富田克也
『PARKS パークス』(118分)監督:瀬田なつき
『パーティで女の子に話しかけるには』(103分)監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル
『パターソン』(118分)監督:ジム・ジャームッシュ
『ひかりのたび』(91分)監督:澤田サンダー
『ブラインド・マッサージ』(115分)監督:ロウ・イエ
『ヘドローバ』(79分)監督:小林勇貴
『マンチェスター・バイ・ザ・シー』(137分) 監督:ケネス・ロナーガン
『ムーンライト』(111分) 監督:バリー・ジェンキンス
『ラ・ラ・ランド』(128分)監督:デイミアン・チャゼル
『リベリアの白い血』(88分)監督:福永壮志
『私が殺したリー・モーガン』(91分)監督:カスパー・コリン
『わたしは、ダニエル・ブレイク』(100分)監督:ケン・ローチ

2016年
『あやつり糸の世界』(第1部105分 第2部107分)監督:ライナー・ベルナー・ファスビンダー
『At the terrace テラスにて』(95分)監督:山内ケンジ
『アメリカン・スリープオーバー』(96分)監督: デヴィッド・ロバート・ミッチェル
『エヴォリューション』(81分)監督:ルシール・アザリロヴィック
『オマールの壁』(97分)監督:ハニ・アブ・アサド
『オーバー・フェンス』(112分)監督:山下敦弘
『キャロル』(118分)監督:トッド・ヘインズ
『この世界の片隅に』(129分)監督:片渕須直
『シング・ストリート 未来へのうた』(106分)監督:ジョン・カーニー
『シーモアさんと、大人のための人生入門』(81分)監督:イーサン・ホーク
『蜃気楼の舟』(99分)監督:竹馬靖具
『太陽の蓋』(130分) 監督:佐藤太
『地球に落ちて来た男』(139分)監督:ニコラス・ローグ
『チリの闘い』(263分)監督:パトリシオ・グスマン
『ディストラクション・ベイビーズ』(108分) 監督:真利子哲也
『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』 (81分) 監督:クリス・モーカーベル
『バレエ・ボーイズ』(75分)監督:ケネス・エルヴェバック
『淵に立つ』(119分)監督:深田晃司
『ミスター・ダイナマイト:ファンクの帝王ジェームス・ブラウン』(119分)監督:アレックス・ギブニー
『無垢の祈り』(85分)監督:亀井亨
『LISTEN リッスン』(58分)監督:牧原依里、雫境
『リップヴァンウィンクルの花嫁』(180分)監督:岩井俊二
『ロブスター』(118分)監督:ヨルゴス・ランティモス

2015年
『Mommy/マミー』(138分)監督:グザヴィエ・ドラン
『あん』(113分)監督:河瀨直美
『エレファント・ソング』(100分)監督:シャルル・ビナメ
『神々のたそがれ』(177分)監督:アレクセイ・ゲルマン
『岸辺の旅』(128分)監督:黒沢清
『恋人たち』(140分)監督:橋口亮輔
『孤高の遠吠』(126分)監督:小林勇貴
『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』(111分)監督:スチュアート・マードック
『真珠のボタン』(82分)監督:パトリシオ・グスマン
『首相官邸の前で』(109分)監督:小熊英二
『セッション』(107分)監督:デイミアン・チャゼル
『創造と神秘のサグラダ・ファミリア』(94分)監督:ステファン・ハウプト
『二重生活』(98分)監督:ロウ・イエ
『野火』(87分)監督:塚本晋也
『はじまりのうた』(104分)監督:ジョン・カーニー
『光のノスタルジア』(90分)監督:パトリシオ・グスマン
『映画 ひつじのショーン~バック・トゥ・ザ・ホーム~』(85分)監督:マーク・バートン、リチャード・スターザック
『ローリング』(93分)監督:冨永昌敬
『わたしの名前は…』(126分)監督:アニエス・トゥルブレ
『わたしたちのハァハァ』(91分)監督:松居大悟

2014年
『5つ数えれば君の夢』(85分)監督:山戸結希
『TOKYO TRIBE』(116分)監督:園子温
『VHSテープを巻き戻せ!』(91分)監督:ジョシュ・ジョンソン
『祖谷物語-おくのひと-』(169分)監督:蔦哲一朗
『かみさまとのやくそく あなたは親を選んで生まれてきた』(98分)監督:荻久保則男
『サッドティー』(120分)監督:今泉力哉
『シンプル・シモン』(86分)監督:アンドレアス・エーマン
『神宮希林 わたしの神様』(96分)監督:伏原健之
『聖者たちの食卓』(65分)監督:バレリー・ベルトー、フィリップ・ウィチュス
『それでも夜は明ける』(134分)監督:スティーヴ・マックイーン
『そこのみにて光輝く』(120分)監督:呉美保
『ダブリンの時計職人』(94分)監督:ダラ・バーン
『チョコレートドーナツ』(97分)監督:トラヴィス・ファイン
『罪の手ざわり』(129分)監督:ジャ・ジャンクー
『トム・アット・ザ・ファーム』(102分)監督: グザヴィエ・ドラン
『百円の恋』(113分)監督:武正晴
『ホドロフスキーのDUNE』(90分)監督:フランク・パヴィッチ
『マザー』(83分)監督:楳図かずお
『リアリティのダンス』(130分)監督:アレハンドロ・ホドロフスキー

特別招待
『荒武者キートン』柳下美恵伴奏つき(68分)監督: バスター・キートン 、 ジャック・ブリストーン
『アカルイミライ』(116分)監督:黒沢清
『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』(90分)監督:バンクシー
『第七天国』柳下美恵伴奏つき(110分)監督: フランク・ボーザージ
『眠り姫』(80分)監督:七里圭
『わたしはロランス』(168分)監督:グザヴィエ・ドラン
『聴こえてる、ふりをしただけ』(99分)監督:今泉かおり

他シークレット作品あり