日別アーカイブ: 2018年11月16日

第3回『新宿ピカデリー爆音映画祭』開催決定!!

この度、主催:株式会社松竹マルチプレックスシアターズ、協力:株式会社ローソンエンタテインメント、株式会社boidは、映画は“音”で、もっと楽しめる!というコンセプトをもとに、映画館にライブ・コンサート向けの大規模かつ高品質な音響機器をセッティングし、作品の持つ“音”の世界や可能性を極限まで探求し、高品質な“音”を大音量で表現する映画祭「新宿ピカデリー爆音映画祭」を、2018年12月11日(火)〜12月20日(木)まで10日間、新宿ピカデリー(東京都新宿区)にて開催する運びとなりました。過去2回の爆音映画祭(1回目:2018年2月10日(土)~3月2日(金)、2回目:2018年6月29日(金)~7月12日(木)に実施)が大反響を呼び、今回は3回目の開催となります。「新宿ピカデリー爆音映画祭」を、総合的にプロデュースするのは、04年から東京・吉祥寺バウスシアター、そして日本全国各地にて、音楽用のライヴ音響システムを使用しての数々の爆音上映を企画・上映し、まさに“爆音”という「新しい映画の楽しみ方」を創出した樋口泰人(株式会社boid代表)。映画愛に溢れ、繊細かつアーティスティックなプロデュースで定評のある樋口氏が、これぞ“爆音”で堪能してほしいと考える13本の名作を、新作・旧作織り交ぜ選出し、作品それぞれに適した音響調整を実施。最新作、そして2018年後半大ヒットとなること間違いない、伝説のロックバンド<クイーン>のボーカル、フレディ・マーキュリーの生き様を描いた「ボヘミアン・ラプソディ」が爆音映画祭、初登場!<クイーン>の名曲の数々を“爆音”で存分にご堪能あれ!2018年前半の大ヒット作となった「グレイテスト・ショーマン」。冒頭のリズムを刻む無数の足音で一気に物語に引き込まれ、最後まで、“爆音”が包み込む、夢のような世界に鳥肌が立ちっぱなし!またアジアで大旋風を巻き起こしているタイ映画「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」が爆音映画祭に初登場!観るもの全ての想像を遥かに超える圧倒的な熱量で、人々魅了してやまない「バーフバリ」前編・後編、しかも完全版。そしてもはや爆音映画祭の定番作品と言っても過言ではない「マッドマックス」「ラ・ラ・ランド」「キングスマン」「ベイビー・ドライバー」と、“爆音映画祭”ファン垂涎のラインナップが、新宿ピカデリーに勢揃いし、2018年最後の“爆音映画祭”を飾る!迫力のあるシーンは、よりダイナミックに、緊張感のあるシーンは、よりきめ細やかになるよう、作品、シーンそれぞれに合わせ、繊細に音量・音圧を調整していくことで、これまでには決して体験することのできなかった新たな感動を創造します。映画は“音”で、もっと楽しめる!「新宿ピカデリー爆音映画祭」をお楽しみに!

●“新宿ピカデリー爆音映画祭”について
・タイトル :新宿ピカデリー爆音映画祭
・会 場:新宿ピカデリー (東京都新宿区新宿3丁目15番15号 TEL:050-6861-3011)
・期 間:2018年12月11日(火)~12月20日(木) ※各日上映スケジュールは公式サイトにて発表(下の画像に書かれています)
・内 容:「ボヘミアン・ラプソディ」「グレイテスト・ショーマン」「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を含む、新旧13作の豪華名作を一挙“爆音”上映
・料 金: 1作品一律 1,800円(税込)
*各入場券は下記日程にて、新宿ピカデリー公式 WEB(http://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/)及び劇場窓口にて発売
※但し、劇場窓口での販売は残席がある場合のみ
新宿ピカデリーWEB での販売:12/4(火) 18:00~
新宿ピカデリー劇場窓口での販売 :12/5(水)劇場 OPEN~
・主 催:松竹マルチプレックスシアターズ
・協 力:ローソンエンタテインメント、boid
・公式サイト :https://www.smt-cinema.com/campaign/bakuon/

●“新宿ピカデリー爆音映画祭”上映作品<全13作品> ※[初]:爆音映画祭初上映
■ボヘミアン・ラプソディ ■グレイテスト・ショーマン ■マッドマックス 怒りのデス・ロード ■ラ・ラ・ランド ■キングスマン ■ベイビー・ドライバー
■バーフバリ 伝説誕生<完全版> ■バーフバリ 王の凱旋<完全版> ■マグニフィセント・セブン ■バッド・ジーニアス 危険な天才たち [初]
■君の名前で僕を呼んで ■チョコレートドーナツ ■遊星からの物体X<デジタル・リマスター版>

UN HOMME PRESSÉ

11/7 にフランスで公開されています。

Un film de Hervé Mimran

Genre : Comédie dramatique
Année de production : 2017
Durée : 100 min
Avec Fabrice Luchini, Leïla Bekhti, Rebecca Marder , Igor Gotesman, Clémence Massart, Yves Jacques
Scénario : Hervé Mimran

Synopsis :
Alain est un homme d’affaires respecté et un orateur brillant. Il court après le temps. Dans sa vie, il n’y a aucune place pour les loisirs ou la famille. Un jour, il est victime d’un accident cérébral qui le stoppe dans sa course et entraîne chez lui de profonds troubles de la parole et de la mémoire. Sa rééducation est prise en charge par Jeanne, une jeune orthophoniste. À force de travail et de patience, Jeanne et Alain vont apprendre à se connaître et chacun, à sa manière, va enfin tenter de se reconstruire et prendre le temps de vivre.

予告編は↓

翔んで埼玉

二階堂ふみ GACKT
伊勢谷友介 ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌 / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 京本政樹

監督:武内英樹 原作:魔夜峰夫「このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉」(宝島社) 脚本:徳永友一 音楽:Face 2 fAKE 主題歌:はなわ「埼玉県のうた」(ビクターエンタテインメント)

製作:フジテレビジョン 東映 テレビ埼玉 制作プロダクション:FILM 配給:東映

■公式サイト
tondesaitama.com

■公開日
2019年2月22日

ⓒ2019映画「翔んで埼玉」製作委員会